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| お父さん、お母さん、ごめんなさい。舞菜はいやらしい痴●が大好きみたいです。 白羽舞菜 |
| あ、また…触られた。
いやだなあ、ここ、電車ですよ。おじさん。
本当にいやだな。
でも…・・なんで体が熱いの…?
こんなに乳首が張るの…?
そして、私の奥から溢れてくるこのトロトロしたものが、愛液、なの?
本でしか読んだことないよ、こんなの。
どうしよう、これが本能的なことなの?
私は淫乱なの?
でも、止まらない。おじさんにもっと触られた |
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| 純白いたいけ巨乳薬学生、新薬研究中にできてしまった老教授のキモチイイおクスリで… 年季入りの古ペニスに染まっちゃった。 白羽舞菜 |
| おや????白羽くん、どうしたんだい…??
具合が悪いのかい??研究中になにかよくないものを吸っちゃったかね?
キミはとっても真面目だから、熱中しちゃったんだね…??
おやおやおや、違うようだね?新しいそのおクスリ、飲んじゃったんだね?
それはワシが作ってしまった気持ちよくなっちゃうおクスリだよ白羽くん?
あーあーいけないね、お股からお汁が漏れちゃってるね?
そのカラダもあつくなっちゃったね?
仕方ないねぇ…白羽くん?
ワシは白羽くんの担当教授だから…ね?
責任とってワシのチ●ポでそのきれいなおっきいおっぱいとピュアそうな下のお口を満足させてやろうかね…?
ほうら、せまい奥までワシの治療棒を入れたらもっとキモチよーく、よくなってきただろう…?
もっとかい?白羽くん? |
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